東京中央クリニック
東京駅から徒歩3分の好立地で、土日祝日も休まず診療している東京中央クリニック。日本美容外科学会専門医・日本麻酔科学会認定医のベテラン院長が、一人ひとりの患者さんに質の高い美容医療を提供しています。
ここでは、東京中央クリニックの特徴、膣縮小治療の種類・料金・概要、患者からの口コミ評判などをご紹介しています。
引用元:公式HP
http://www.chuoh-clinic-beauty.com/
「東京中央クリニック」の特徴
東京駅八重洲中央口から徒歩3分の場所にある東京中央クリニック。美容外科専門医として25年以上の実績を持つ院長が、診察・治療・アフターケアの全てに対応します。
複数の認定医・専門医資格を持つベテランドクター
診療を行っている東京中央クリニック総院長の門司医師は、聖マリアンナ医科大学形成外科に学んで医学博士号を取得したのち、日本美容外科学会認定医・専門医、麻酔科標榜医、日本麻酔科学会認定医などの資格を取得したベテランドクター。新大阪中央クリニックや静岡中央クリニック院長なども歴任するなど、美容外科医として豊富な実績を積み重ねています。
万が一、術後に不安や疑問が生じた際には、院長みずからが無料で検診を実施。アフターフォローまで責任をもって対応しています。
現金一括のほかにも多彩な支払い方法を用意
治療費の支払い方法は、現金一括払いのほかにも、デビットカードやクレジットカード、医療分割ローンなどの利用が可能。治療費をすぐに用意できない方でも、クレジットカードや医療分割ローンを利用すれば、すぐにでも希望の治療を受けられます。
ちなみに医療分割ローンは、頭金なし・12回まで無金利・最長84回払いという好条件。患者さんの希望に応じ、月々の均等払いとボーナス併用払いから選ぶことができます。
クリニックでは秘密厳守を徹底。医療分割ローンを利用しても、家族に知られることはありません。
「東京中央クリニック」の膣縮小治療とは
東京中央クリニックで行っている膣縮小治療「膣縮小(切開)」についてご紹介します。
膣縮小(切開):275,000円
台に両脚を乗せて仰向けとなり、一部剃毛をして局所麻酔を実施。麻酔が十分に効いてから膣壁の粘膜の一部を切除し、筋肉を引き寄せてヒダを盛り上げ、膣道を狭くして縫合します。あわせて、膣の入口も縫合して狭くします。
術後、1週間程度は少量の出血が見られるため、生理用ナプキン等で圧迫。シャワーは手術翌日から可能ですが、入浴は2週間ほど控えます。手術1か月後から性交渉の再開が可能です。
なお、術後に不安なことがあればいつでも検診に応じますが、体に溶ける糸を使用して縫合するため、異常がなければ術後の通院は必要ありません。
「東京中央クリニック」の口コミ情報
「料金設定がちゃんとしていてわかりやすいです。変にオプションを勧められることも無く電話で伺った通りの値段で施術して頂きました。(中略)先生はテキパキされていましたが質問しにくい感じはなく安心してお願いできました。(中略)施術後の回復も順調でなんのトラブルもありませんでした。」
引用元:Googleマップ(https://goo.gl/maps/je7kvuCnoqvTnuiP8)
「(前略)はじめてのクリニックで緊張していましたが、受付スタッフの方が気さくに話しかけてくださったり、看護師さんも丁寧でとても優雅な時間でした。勧誘とかもなく他にこんな施術もあるので気になるようだったら言ってください〜って言われるぐらいで無理に勧められるとかなかったです。(後略)」
引用元:ホットペッパービューティー(https://clinic.beauty.hotpepper.jp/H000562392/reviews/)
「受付の方の対応も良く、先生も丁寧に説明してくれたので安心できました。希望以外の関係ない勧誘などはなく、治療もスムーズに終わりました。今回頬でしたが、次は目の周りもしてみようかなと思います。」
引用元:Googleマップ(https://goo.gl/maps/Mpd7dmgB25zqkqTWA)
「東京中央クリニック」のクリニック情報
| 東京中央クリニック | |
|---|---|
| 所在地 | 東京都中央区京橋1-1-9 LEO八重洲ビル2F |
| 診療時間 | 9:30~18:00(土日祝日も診療) |
| 休診日 | 要問合せ |
| 問い合わせ | 03-6665-6899 |
| 主な膣縮小術 | 膣縮小(切開) |
| 医師名 | 門司明夫先生 |







