女性器のお悩み治療ガイド【膣のゆるみ編】

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横浜中央クリニック

膣のゆるみを解消する膣縮小術を行う「横浜中央クリニック」の治療の特徴・費用、クリニックの基本情報等を紹介します。

女医の視点で膣のゆるみの問題を解決!

2013年6月、横浜駅西口から徒歩4分のビル10階というアクセス良好な地に移転リニューアルオープンしたばかりの「横浜中央クリニック」。清潔で明るい雰囲気の院内では、にこやかなスタッフが出迎えてくれます。

同院では、膣のゆるみを始めとする女性器の切実な悩みに対し、院長夫人で、皮膚科と形成外科の分野を専門的に学んできた、亀山薫女医がカウンセリングや診察を担当。女性ならではの複雑で言いにくい症状も、女医としての視点で最良の改善策をアドバイスしてくれます。
高度なテクニックを擁する大きな手術では形成外科の専門医である院長と協力しながら、治療が行われるためより安心できます。 

高度な手術を担当する亀山誠院長は、認定施設で6年以上の経験と実績症例の厳しい審査、口頭試問、筆記試験をクリアーしたもののみに与えられる「日本形成外科認定専門医」の資格を取得。
同資格は、専門医取得後も常に診療実績・研究・学会活動を続けていないと取り消されてしまう厳しいもので、認定専門医の常勤する担当医師のはっきりしたクリニックでの治療は、安心材料の一つになると思っても良いでしょう。

横浜中央クリニックの診療におけるモットーは、「医師・看護師・カウンセラーとの信頼関係を築いたうえで、確かな知識を持って施術に当る」ということ。信頼関係への近道は、ささいなことでも躊躇なく気軽に質問・意見・相談できる雰囲気があり、かつ的確な応答があること、と考え、常に話しやすい環境づくりに努めています。
もちろん、カウンセリング・診察は無料、術後も24時間体制で電話対応を行うなどのアフターフォローも万全です。

横浜中央クリニックは何位?
膣ゆるみ治療で評判のクリニックを実績や治療法で比較!

 

「横浜中央クリニック」の膣縮小治療とは

横浜中央クリニックおすすめの「膣縮小手術」「プチ膣縮小手術」について解説します。

横浜中央クリニックの「膣縮小手術」は、膣の入口から奥の方まで、膣の緩みに応じて膣の肛門側の壁の粘膜や組織を引き締める手術です。
出産や加齢などで緩んだ膣を、出産前の若々しい状態の状態に近づけることができます。手術は膣粘膜の一部を切除し縫合。傷跡は時間とともにキレイになり、シワなどに紛れて分からなくなります。

施術時間は60分程度、局所麻酔で行われます。溶ける糸を使用するので抜糸の必要は無く、入院・通院も不要です。

ダウンタイムは1か月半程度で、性交渉もそれ以降に可能となります。

シャワーは翌日から、入浴は1週間後からOKです。

「プチ膣縮小手術」は、膣内にヒアルロン酸を注入して膣壁を厚くする治療法です。
手術と同様に膣の肛門側の壁の粘膜や組織を引き締める効果がありますが、ヒアルロン酸は半年~1年ほどで体内に吸収されるため、効果が無くなると再度施術を受けなければなりません。

手術に抵抗のある方や、今後出産の希望がある方に非常に適した施術です。注射治療のため、傷跡が残らないのが安心でしょう。

施術時間は10分程度で、局所麻酔を使用します。

性交渉は1ヶ月後から可能となり、シャワー・入浴は当日からOKです。

横浜中央クリニック
所在地 神奈川県横浜市西区北幸1-2-13 横浜西共同ビル10F
診療時間 10:00~18:00 ※受付時間/9:30~20:00(完全予約制)
休診日:毎月第1週日曜日
施術料金 ・膣縮小手術…315,000円
・プチ膣縮小手術(ヒアルロン酸注入)…157,500円
医師 女性医師:亀山 薫先生 (院長は男性)
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