女性器のお悩み治療ガイド【膣のゆるみ編】

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膣ゆるみ治療のおすすめクリニック5選

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東京イセアクリニック

膣のゆるみを解消する膣縮小術を行う「東京イセアクリニック」の治療の特徴・費用、クリニックの基本情報等を紹介します。

女医の視点で膣のゆるみの問題を解決!

東京都内に渋谷院・新宿院・銀座院・池袋院・麻布十番院のほか、地方に新潟院の計6院を構える「東京イセアクリニック」。その他、デンタルクリニックやボディメイキングスタジオなど広く事業を展開しています。全てのクリニックが駅から徒歩圏内とアクセスが良く、土日も開院、夜20:00までの診療と、働く女性や忙しい方にも嬉しい体制が嬉しい美容外科です。

東京イセアクリニックでは、膣のゆるみなど女性器の悩みに対応した治療はもちろん、目元や鼻・輪郭形成等のフェイシャル系の手術から、他院修正等の他、保険適用となる形成外科分野の治療、アンチエイジングなど、美容に関する多岐にわたる悩みに対応しています。

総院長の吉種克之氏は、前職の神奈川クリニックの総診療部長時代には常時30~40名の医師の指導・育成にあたった実力派。2010年に東京イセアクリニック診療部長に就任後、渋谷院の院長を経て、2015年より総院長に就任。銀座院の院長も兼務しています。その他、多くの実力派医師が在籍。
女医も多く、男性医師には相談しにくい女性器の悩みも、解剖を熟知した形成外科専門医という資格をもつ女性美容外科医がカウンセリングから術後ケアまで行っているため、気恥ずかしさで相談を躊躇する必要がありません。
同性の視点で的確なアドバイスを行っています。

「本当に患者様のためになることだけを追求する」これが東京イセアクリニックの最大のコンセプトです。例えば、美容外科手術で治す必要がないと判断される悩みなら、より簡易な治療法を提案する、といった当たり前の考えに基づいた治療方針を持っています。美容整形で新たな一歩を踏み出そうとする患者さん達に寄り添った行動を常に心がけているため、患者さんは心から安心して同院にすべてを任せることができるのです。

マニュアル通りではない、患者さん一人一人に合った最適な治療法とサービスを目指し、医療機関としての高い技術や安全性、十分な説明や安心感、清潔感はもちろん、美容を謳う者として、よりスタイリッシュで洗練されたサービスを提供するクリニックでありたいと日々努力を続けている美容外科です。

東京イセアクリニックは何位?
膣ゆるみ治療で評判のクリニックを実績や治療法で比較!

 

「東京イセアクリニック」の膣縮小治療とは

東京イセアクリニックがおすすめする膣縮小治療手術「ヒアルロン酸注入」「脂肪注入」「膣縫縮術」について解説します。

ヒアルロン酸注入

膣の粘膜下や筋肉層にヒアルロン酸を注入し、膣内部を狭くします。将来出産の可能性を考えて、未産婦の方には徐々に体内に吸収されるヒアルロン酸注入による膣縮小がおすすめです。

体内に吸収されるため、良い状態を維持するには定期的な注入が必要ですが、元に戻すことのできない他の方法よりも安全性の高い施術と言えます。

施術は局所麻酔を使用し、10~20分程度で完了します。粘膜部位のため傷跡は残らず、施術の痛みもありません。性行為・シャワー・入浴等も当日から可能で、ダウンタイムがないのもポイントとなる施術方法です。

脂肪注入

自身のお腹や太ももなどから脂肪を採取(吸引)し、膣粘膜下に注入して膣内部を狭くする方法です。脂肪注入での膣縮小は、ヒアルロン酸注入とは異なり体内に吸収されづらく、1~3回程度の注入で半永久的な効果を見込めます。

局所麻酔を使用し、30分程度で施術が完了します。吸引部位に多少の傷跡が残りますが、膣に傷が残ることはありません。

性行為は施術1週間後から、シャワーは3日後、入浴は1週間後から可能になります。

膣縫縮術

膣後壁の縮小と肛門挙筋まで縫合する縫合術です。

施術内容は、硬膜外麻酔を行い、膣粘膜を約3~4cm奥まで切開。その下の肛門挙筋も溶ける糸で縫合して縫い縮めます。さらにその上の粘膜を盛り上げてひだを作るように縫合するため、伸びきっていた膣内壁が以前のような若々しい状態に戻ります。術後は止血のためタンポンを挿入し、ナプキンを当てて帰宅します。

施術時間は90分程度、性交渉は術後1ヶ月後から可能です。シャワーは3日後から、入浴は1週間後まで控えてください。

それぞれの術後には、24時間アフターケア専用ダイヤルもあるので、安心して帰宅することができます。

「東京イセアクリニック」口コミ情報

東京イセアクリニックを選んだ理由は、駅チカだったことです。銀座駅から徒歩2本というのは通院にもうれしいですね。
カウンセリングでは、じっくりと時間をかけて話を聞いていただきました。事前に自分なりに治療について調べ、希望する治療内容についてもご相談したのですが、より最適な治療方法をこちらが納得いくまでご説明の上ご提案いただき感謝しています。
デリケートな悩みなので最初はどこまで打ち明けるべきか迷いましたが、いざお話をさせていただくと、先生が本当に心から患者の心に寄り添ってくださっているのがよく分かりなんでも話すことができました。(40代後半女性)

出産後から尿漏れの悩みがあり、思い切って東京イセアクリニックに相談。院内はとっても清潔で、居心地がよいと感じました。
先生をはじめ、スタッフの方々も丁寧。ほかのクリニックとも比較しましたがこちらの料金が適正だと感じましたので、治療をお願いすることにしました。麻酔科専門医も在籍しているということで、安心してお任せできる雰囲気もあります。治療後は尿漏れがすっきり治まり、本当によかったです!(50代前半女性)

セルリアンタワーイセアクリニック(渋谷院)
所在地 渋谷院:東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー東急ホテルロビー階
診療時間 11:00~20:00 不定休
主な膣縮小術 ・膣縮小(ヒアルロン酸)…210,000円
・膣縮小(脂肪注入)…336,000円
・膣縮小(膣縫縮)…420,000円
医師名 総院長:吉種 克之先生(男性医師)
看護師・現場統括マネージャー:平山 京愛先生(女性)
看護師長:堀川 綾子先生(女性)
看護主任・スキンケア指導係:石黒 瞳先生(女性)
カウンセラー:森元 優子先生(女性)
医師情報 東京医科大学を卒業後、昭和大学形成外科へ入局。外科、整形外科、麻酔科にて研修を受けた後、大学関連病院にて形成外科、美容外科についても学ぶ。
神奈川クリニック勤務中は、総診療部長として常時30~40名の医師の指導・育成にあたる。難易度の高い手術や、他の医師のクレーム症例再手術、最新美容技術の研究・開発の担当経験もあり、現在の美容医療の発展に大きく貢献した。
2010年に東京イセアクリニック診療部長に就任。その後2011年には同院渋谷院の院長となり、2015年より同院総院長に就任。銀座院の院長と兼務。(総院長経歴)
膣縮小以外の治療 婦人科形成では小陰唇縮小手術/大陰唇縮小手術/クリトリス包茎手術/処女膜再生手術
その他、顔・ボディ・肌など部位別にさまざまな美容外科治療が可能
膣のゆるみを解消する代表的な治療法
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